チャルトンの徒然なるままに

自由気ままに…書いていきます…

現実は小説より起なり

こんばんは
チャルトンリサです。

仕事で病んでます。
実際に病院にも通いました。

一応、治っている体ですが、よく自暴自棄になったりします。

そんな状況なので、自分がなぜ病むのか記録にとどめていきます。

【登場人物】
F部長…毎日誰かを誘って飲みに行き、飲み過ぎた翌日は当然のように遅刻or欠勤
Y次長…部長の飲みに毎週数回お付き合い。最高学府卒業のエリート
Hさん【先輩】…March出身。仕事に真面目かつ出来る人。周りへの要求水準も高く、正直しんどい
Sさん【同期】…人懐こい性格で皆のアイドル。自身はアイドルオタク


【今日の出来事】

昨日は激しいサザエさん症候群に…
しかし、今朝Y次長に報告すべく、昨晩は嫁さんと報告内容及びその言い方について打ち合わせ。


さて、月曜日の朝。
正直重たい体を持ち上げて、会社に行く準備。
昨日打ち合わせしたおかげで、いつもよりは体が軽い。

いつもより、30分早く出社。

Y次長は15分後に到着。

いつもより、出社の早い私を見てなんと思っただろう…


打ち合わせの通り、報告。

『じゃあ、見るから資料置いといて』

いつもなら、『何言いたいの?』って感じだけと、今日は早く出社してることも評価していただけたのか、あっさり受け入れてくれた。

しばらく気になってハラハラしていたが、結局二時間ほど他の仕事をしていたみたい。

Y次長は外出前に、私を呼び出しダメ出し。
修正内容の方向感を示してくれた。

私は、それをドキドキしながら聞く。
なぜだろう…上司の前だと何でか緊張してしまう。
怒られるのではないだろうかと…

Y次長は本日直帰のため、明日報告予定。

そんな状況を察してか、Hさんが絡んでくる?
『君何やってんの?時間かかってるみたいだね。
資料作成は一時間で10%良くしない駄目だよ?いつからやってんの?今日一日?じゃあ、完璧だね?ね?』

それ言いたいことは理解しますが、出来るならやってます。

あぁ、めんどくさい。

『とりあえず、明日、次長に見せれるように資料は準備したので、失礼します』

本日は終了。

明日は、朝イチで今日の作業内容を次長に報告しよう…